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サークル名

かめねこ書房

新刊
ツイッターで2021年8月から1年間ほぼ毎日更新していた、幻想小説日記『ゆめかうつつかわからない』
冬~春を新刊として発行予定。少し変、だけどそれが普通の日々。少し不思議な『私』の日記。

準新刊
9月発行の『僕たちだけが知っている』
夏休みのあいだ、不思議な生き物を飼うことになってしまった子供たちのお話です。(試し読みは8月末頃BASEにて公開予定)

既刊
読後感がちょっぴり涼しい短編小説詰め合わせ『標本整理箱』

標本整理箱 | かめねこ書房 powered by BASE
深夜に公園で怪獣を散歩させる男近いうちに砂に還る女性なつにやってくるおばけ就職が決まったばかりの男日々を過ごす人々の、少し不思議なお話文庫サイズ/98p

ひとりぼっちの少年と少女の不思議な交流を描いた『エヴァンス少年とグレシャム家の娘』

エヴァンス少年とグレシャム家の娘 | かめねこ書房 powered by BASE
山間の小さな村に住むシリル=エヴァンスは、庭師の父親と2人で暮らしている。弱気な彼は学校でいじめっ子に標的にされていたが、ある時村で「幽霊屋敷」と呼ばれる廃墟でひとりの少女と出会う。彼女もまた1人ぼっちで……ふたりのゆるやかな交流を描いた中編ファンタジー小説です。新書サイズ/76p/2段組

人ではない者たちが住む街で暮らす女子大生の日常『宵の住人は振り向かない』

宵の住人は振り向かない | かめねこ書房 powered by BASE
訳あってヒトではない者たちが住む街で暮らすことになった女子大生と、その街で暮らす彼等のほのぼの小説です。掌編14篇が入っています。文庫サイズ/140p/

幻想日記小説『ゆめかうつつかわからない』(夏秋、秋冬)

ゆめかうつつかわからない(夏〜秋) | かめねこ書房 powered by BASE
レオと暮らす『私』の、夢か現実かわからない幻想日記。どこからどこまで本当なのか、それとも全部ゆめなのかはわからない。現実なんて曖昧なものだから。Twitterに(ほぼ)毎日掲載していた日記型小説 8月〜10月ぶんを収録B6サイズ/98p/表紙は地券紙に2色刷
ゆめかうつつかわからない(秋〜冬) | かめねこ書房 powered by BASE
レオと暮らす『私』の、夢か現実かわからない幻想日記。どこからどこまで本当なのか、それとも全部ゆめなのかはわからない。現実なんて曖昧なものだから。Twitterに(ほぼ)毎日掲載していた日記型小説 11月〜1月ぶんを収録B6サイズ/98p/表紙はトーンF CG6に2色刷

『ゆめかうつつかわからない』はどこから読んでも楽しんでいただけます。

サークル名:かめねこ書房

作家名:久慈川栞

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