カテゴリー: 日記

あなたの外側に居たんですよ

三日前に発生した急な首の痛みを診てもらうため、朝イチで病院へ。

記憶にある限り、人生で初めてCTを撮ってもらった。脳に出血だの血栓だのはなく、ひとまずほっとする。

それにしても、自分の頭部が輪切りになっている写真、面白かったな。鼻の奥の骨がちょっとだけカーブしてるなんて情報、こんな機会でもなければ知りようもなかった。私の頭の中にも、あのいかにも「脳」な物体が、やはりあるという事実も。

図鑑やらなんやらで何度も見たアレが、私の中にも「やっぱり、あるんだ」と思うと、今更ながら自分の脳に親近感をおぼえる。

同時に、これまでずっと一緒にいたのに、まったく脳のことを顧みてこなかった自分に気づいた。それでも文句のひとつも言ってこないこの脳という存在、なんともいじらしい。

翻って、私のほうが脳の付属品だとしたら。写真という形で(おそらく)初めて相見えた今日、あっちも私と同じようなことを思ったりしたのだろうか。ふふ、実はずっと、あなたの外側に居たんですよ。

脳に異常はなかったが痛みはまだまだ続いていたため、各種痛み止めをもらう。一週間くらいで治るはずだそうだが、大のおとなが誇張なく泣いてしまうくらい痛いので、一週間と言わず明日にでも治ってほしい。

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首肩腰

不安なくらい首が痛くなっており、あまりのことに病院を予約した。何事もなければそれでよし、治りが早くなればラッキーという気持ちで。PC作業が仕事の中心にあるフリーランスなので、身体の中でも首肩腰は特に労わってゆきたいところだ。


朝起きたら雪が降っていた。3月半ばの東京に? おうちで育てている小さな金芽欅が我先にと若葉を出し始めるような、そんな時期だというのに……。

自宅の鉢はまだなんとかなるが、いつも眺めている公園のサンシュユだとか、綻びかけていた気の早すぎるコブシなんかは大丈夫なのだろうか。

気を揉んでも仕方のないことだが、首に不調があるせいか、ありとあらゆる健やかさへの不安が噴出している。

こういうタイミングで、人はいつもやらない胃だの大腸だのの検診を予約するのかもしれない。

私も不意に首を痛めたりするような年齢であるわけだし、これを機に、先述の二件はやることリストに入れておこう。

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スッと眠れそう

昨日の日記を読み返して、笑ってしまった。

明らかな非文と、謎の段落構成のオンパレード。さすがはお酒を飲みながら書いていただけのことはある。

笑いつつも、あまりにも意味の通らないところはちくちくと直した。

私はわりと、日記をあとからリライトするほうだ。エピソードを変えることはほぼないが、細かな語の接続の不備を直したり、より的確な熟語に置き換えたりすることは、よくある。


仕事の日はできるだけ19時までに作業を終え、ご飯を食べてジムへ行くようにしている。

今日はちょっと作業が押して、PCから手を離したのが21時過ぎ。このままお風呂に入って寝てしまうかどうか迷ったけれど、思い切ってジムへ行き、いつものルーチンをこなした。

いつもより寝る時間は遅くなってしまったが、スッと眠れそうだ。

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称号:スパイラルソックス

去年の冬からずっと編んでいたスパイラルソックスを、ほどいてしまった。

あと七段編んで、履き口を十段くらいゴム編みすれば完成する予定だったのだけれど、かなり初期の部分で目をひとつ落としていることに今日、気づいてしまったのだ。

もし今が冬の最中だったら、「ひと目くらいは、まあ許容範囲内でしょう」と割り切って、編み上げてしまったと思う。けれど、今は春の始め。編み上げたところで次にあったか靴下を穿くのは半年以上先なのに、ここで妥協する意味はあるのか? と、ひとたび思いついてしまったら止められなかった。

すっかり糸を解いてしまった今、次はどうしようかな。

そもそも編もうと思っていたパイラルソックスを編み直すのが正道なのだろうが、完成したところでしばらくは使わないものを作り始めるのもなんだかな。

ものづくりというものは、完成してピリオドを打ったタイミングで作り手のスキルがアップするものだと思っている。スキルアップを目指すなら、やはりスパイラルソックスに再挑戦すべきだ。しかしこのあと靴下を編み始めるならば、編み物スキル【称号:パイラルソックス】を解除したいという欲望だけをガソリンに日々の「編み」をやっていくことになり……。

諸々のバランスを鑑みれば今は靴下ではなく、何かしら「作り終わったらすぐに使うだろうもの」に着手するほうがよさそうだ。

となると、ドリンクボトルの腹巻を作るのがよいのかしら。丁度、かぎ針編みをやりたくなっていることだし。

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こんなところに道があったのか

今日もGTDの本を読みながらDataviewを触っていた。

最初は「思い通りの挙動をさせるためJavaScriptを学ぶか……」という気持ちでいたのだが、GTDの本をめくったことで、「基本の言語+デフォルト機能とフォルダ運用だけで回せるよう、限界までシンプルに組み上げるべき」と宗旨替えした。基礎に立ち返るのも大事。


デジタルツールにタスクとリスト類を移動させたことで、かえってアナログノートの消費が進んでいる。

デジタルツールって気を抜くとずっとメンテナンスをし続けてしまうので、ある程度のところで手を離すためにタスクをノートに書き抜き、書かれてることにだけ集中する必要があるからだと思う。

Obsidianと併用することで、ようやくロルバーンダイアリーの年間&月間カレンダーページの使い道が固まってきた。

たまに他のノートに浮気もしつつ、年単位でダイアリー部分を持て余し続けてきたのが、ようやくだ。こんなところに道があったのか。

手帳動画をしばらく撮っていないが、近いうちにこのあたりも喋れたらなと思う。


今年のウィッシュリストに「好きなポッドキャストを見つける」と書いた。

事務作業や編み物の最中に聞けるものがほしいなと思ってのこと。今のところ、『ARuFa・恐山の匿名ラジオ』が気になっている。アーカイブが大量にあるので、新しいほうからゆっくり聞いてゆく予定。

ポッドキャスト、何かおすすめのものがあったらぜひ教えてください。

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脇道に逸れまくっている

そろそろ本腰を入れてGTDをやるか……春だし……ということで、本を読み直し、Obsidianにタスクとプロジェクトのリストを作った。ら、なんだか興が乗ってしまって、Dataviewで特定のタグが付いてるタスクを抽出したり、特定の見出し以下のコンテンツを並べたりする遊びにハマり込んでしまった。脇道に逸れまくっている。

逸れまくった結果、タスクの洗い出しは捗ったので良しとしよう。明日はそろそろ観念して、溜めてしまっている一月&二月の経理資料作成に手を付ける予定。


この日記はそもそも、友人とのオンライン交換日記が楽しくて、別の日にも何か書きたいと思って始めたもの。

ことの発端となった交換日記のお当番が回ってきており、なんなら回してもらった翌日には日記を書けるコンディションではあった。だが最近は各々、回ってきてから1、2週間でバトンタッチするようなペースで書いていたものだから、「こんなスピードで回したら驚かせるかしら」と謎の遠慮が発生してしまい、ここ二日ほど寝かせている。

毎日何かしら書いているからといって筆力が向上したような感覚はないが、日記を書くことへのハードルは確実に低くなっている。明日あたり、えいやと回して友人たちを驚かせてしまおうか。

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糸を見繕いに行こうかしら

仕事用の「いかにも事務用品な方眼ノート」を入手するべく、次の休みにでも再び町を練り歩こうかと思っていた。

いたのだが、そもそも前の休みにめぼしい店はおおよそ覗いてしまっていて、ピンとくるものがないことは確認済だ。どうしたものか……というところで、思い出したのが「ヨドバシ.com」だった。

文具はできるだけ実物を見て買うようにしているけれど、どうしても通販の必要があるときは、まずこのヨドバシのWEBサイトで検索することにしている。

普通の通販サイトを使うと、まず間違いなく(置き配だとしても)、自宅に配達の人が訪ねてくる。だがヨドバシには、取り寄せたものを各店舗で受け取るという選択肢があるのだ。

普段はそうでもないのだけれど、ごくたまに、しかし周期的に、自宅に他人が寄り付いた気配だけでも嫌だなあと思ってしまう時期がやってくる。そういうときに、ヨドバシの店舗取り寄せがとても嬉しい。

サイトを検索したら、店頭では見つからなかった方眼ノートがワワワと出てきた。選びきれないほどだ。これもまた、嬉しい。


文庫本ケースをかぎ針で編み終え、手が疼いている。

編みかけの靴下があるのだから、そっちを進めればよろしい。だが今は、なんだかとっても「かぎ針」の気分なのだ。

そろそろ寒さも和らぐけれど、ドリンクボトルの腹巻を編むために、糸を見繕いに行こうかしら。それを楽しみに、仕事の諸々を片付けてゆくのもよい。

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むしろいっそう生き生きと

気の滅入るニュースが続々と飛び込んでくるが、生活を放り投げるわけにもゆかず、ぐっとこらえてしかるべきご意見フォームからご意見をお送りする日々だ。自暴自棄にならず、むしろいっそう生き生きと暮らしてゆきたいところ。


ObsidianのDataviewというプラグインに突然めちゃめちゃハマっており、しかし私がこのプラグインでやりたいことの悉くがJavaScriptの知識を要求してくるため頭を抱えている。

ちなみにDataview自体は、これ専用の言語をちょっと覚えれば使えるようになっているし、公式の解説サイトも充実している。変わったことをしようとしなければそこまで学習コストの高いプラグインではないはずだ。

JavaScriptはGAS(Google Apps Script スプレッドシートとかの挙動を一部自動化する他、様々なことができるツール)を使ってたときにちょっとだけ触ったので、検索を駆使すればなんとか読み解ける部分がなくはない。実際、当初やりたかったことは検索を駆使して既に実現している。実現してはいるのだが、打ち込んだコードの中に「なんでここにあるのか検索でもわからないけど、消すと動かなくなる一行」が散見されており、なんだか居心地がよくないのだ。

ここでひとつ、ちゃんと勉強するためのとっかかりがほしくて、「次にDataviewで実装したい何か」をなんとなく探しながらテキストを打ち込んでいる。

かつて大学生だったとき、大道芸サークルに所属していた友人が「人間が想像しうる技や動きは、技術と修練ですべて物理的に可能となる」という意味合いのことを言っていた。

プログラミングの端っこをかじっていると、私はたびたびこの言葉を思い出す。人間が機械を触っていて「これって自動でできたら便利なのにね」と思うことは、おおよそ自動化が可能なんじゃないだろうか。あとは技術と修練だ。


今年も金芽欅の盆栽が、緑の若葉を出し始めた。

盆栽の土の部分を覆う苔からも、謎の細い茎が上へ上へと伸びている。去年の夏に鉢を割ってしまい、植え替えたあとに少しだけ元気をなくしていた木だったので、今年の芽吹きは喜びもひとしおだ。

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ツールを変えると見え方も変わる

ずっとルーズリーフに書いていた月報を、今月からObsidianに書くことにしてみた。

ObsidianはDataviewというプラグインを使うことで、各ノートの見出し以下にある項目をソートできると知り、月ごとの進捗を追うならコレが一番便利ではないかと思い至っての移動。

週報もこっちに移すかどうか、悩み中。データの閲覧という意味では絶対にObsidianにまとめたほうがよいのだが、週報は文字数もさして嵩むものでなし、手書きで思うままに記したほうが、かえってタスクの見落としなんかが防げるようにも思う。ツールを変えると見え方も変わるものだし。


オンラインイベント「創作BLオンリー関係性自論9」にサークル参加申し込みをした。

手持ちの同人誌にBL作品はないのだけれど、このイベントは「男同士の関係性」を描いた作品も参加OKとしてくれている。

数年前にいちどサークル参加したことがあり、その時から時を経て、ようやく「男と男の関係性を描いた本」が一冊増えたので、久々に申し込んでみた。

三月からやや身軽になったため、気になりつつも時間の制約でできなかったことに手を付け始めている。じわじわと忍び寄る春の陽気と相まって、うきうき。同時に、うきうきに任せてタスクを詰め込みすぎないように気を付けようとも思う。


文庫本ケースが編みあがった。

かぎ針で模様を編みこむ練習として手を付け始めたのだが、それよりも満足のいく長方形を編むことのほうに、ずいぶんと時間を取られてしまった。翻って、ケースの底面たる長方形を編み終えたら、あとはさくさくと。

糸始末はこれからだけれど、かわゆく仕上がったのでぜひ見てほしい。

このくらいのサイズであれば、内側に布を張らずとも、小さなポーチとして十分に機能しそうだ。模様の編みこみって、編み地がすごく丈夫に仕上がるな……このしっかりとした感触、かなり好きだ。ポケットティッシュのケースなんかにも向いていそう。

編み終わった瞬間から、次は何を編もうかと、生活の中の「足りないもの」に目を光らせている。

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ごくごくクラシカルな学習帳

かぎ針で編んでいる文庫本ケース、ようやく底辺の長方形がいい塩梅に確定し、ぐるぐると壁を編み進めている。この調子なら三月の半ばには編み終えられるだろうか。


社会とつながる仕事用のノートに「いかにも事務用品らしくテンションが上がるもの」を導入しようと思い立ってから、最初の休日。今日は近所の文具店を巡ってきた。

たくさんの魅力的な「事務用品らしいノート」と出会えはしたのだが、結局買わずに帰ってきてしまった。魅力的なノートは数多くあったのだけれど、その中に、方眼のノートが含まれていなかったのだ。

方眼のノートは、全方向に対する無限の拡張性と、縦と横に対するほどよい不自由とを同時に備えているように思う。故に、私は方眼のノートが大好きだ。特に理由がなければ必ず方眼のノートを選ぶ、どころか、方眼が選択肢にないノートは購入の対象からやんわりと外れてしまうほどである。

そんな中、いかにも事務用品なノートを選びに行ったのだけれど……驚くべきことに、シンプルな方眼のノートを買おうとすると、選択肢がかなり限られてしまった。

最近はどうやら方眼ではなく、ドット罫線のノートが流行りらしい。なんでも、某有名国立大学に合格した人々の多くが、ドット罫線のノートを使う傾向にあったのだとか。

売り手にとってノートは商品であるから、流行りを重んじるのは大切なことだろう。となれば買い手の私にできることは、波に逆らい方眼のノートを買い続け、方眼の需要をお店のPOSに刻み続けることだけだ。

というわけで、いったん帰宅はしたものの、なんとか店頭に並んでいる方眼ノートたちのうちから、しっくりくるものを選び取りたいと思っている。一周回って、ごくごくクラシカルな学習帳がかえってよいのではないか、なんて思い始めているところだ。

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このモコモコが失われてしまった暁には

かぎ針編みの長方形を、やっと納得いく形で編めるようになった気がする。この間からずっと編んではほどき、編んではほどきしている、文庫本を持ち運ぶためのケースの底面の話だ。

編んだものをほどいてやりなおすこと自体は、そう苦にならない。問題はほどいてやりなおすたび、糸がびよびよと波打ってきてしまうことだ。

この、編んだものをほどいて、びよびよになった糸を量産することを、俗に「製麺」と呼ぶらしい。なるほど、この縮れ具合、確かに拉麺だ。

この製麺された糸は、再び編み始める前にスチームをあて、伸ばして乾かすとまっすぐに戻ってくれるそうだ。が、私はあまり気にせずに拉麺のまま編み直してしまっている。見た目も編み心地も、そう妙なことにはなっていない。今のところは。


気温が10度を超える日が増えてきて、ダウンコートを仕舞う頃合いを見計らっている。

今のダウンは古着として四千円くらいで買ったものだが、ものすごくモコモコで、ものすごく温かい。冬の一番寒い時期でも、薄いシャツの上にこれを羽織れば、いくらでも外を散歩していられるほどだ。

ただ古いものであるせいか、着ているはしからピヨピヨと羽毛が飛び出してくる。こんなに羽が抜けてしまって大丈夫なのかしらと冬中うっすら気を揉んでいたが、ワンシーズンかけて着通しても、まだモコモコ具合と温かさが損なわれた様子はない。ひと安心だ。

そもデザインをとても気に入っているので、このモコモコが失われてしまった暁には、かわいい薄手のコートとして着続けてゆきたいと思っている。

ダウンとしての機能が失われることを「暁には」というのも妙な話だが、「お気に入りの服の、念願の第二形態」という意味では、まあ間違ってはいないだろう。

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次の日常をやってゆこう

Blueskyのタイムラインに、シャクティマットの話が流れている。

シャクティマットは、オモコロの動画で見てから気になっていた。職業柄、このマットにて肩凝りが改善するというなら見逃せない。と同時に、ストレッチポールで肩凝りがほぼ消えている人間に、シャクティマットは本当に必要か? とも思う。

PCにかじりつく仕事を始めてから、筋肉の強張りをほぐすためのアクティビティはいろいろと試してきた。数年の散財によってわかったのは、マイナスをゼロにする運動と、ゼロをプラスにする運動は根本から違うということである。

そういった観点からすると、シャクティマットは完全にマイナスをゼロにするタイプのアクティビティだろう。今の私にとって、マイナス→ゼロは緊急の課題ではない。ではない、のだが……

わかっているのに気になるのだから、これはきっとシャクティマットではなく、それを知ったオモコロというコンテンツの力だ。


公的にはアピールしていないが、今日で私が主催していたお店のお片付けが全て終わった。

駅前でお心付けのお菓子を買い、店の鍵を返して、これで本当に、おしまい。

おしまいのお祝いに、回転寿司屋でお寿司を食べた。私は河童巻きにわさびをたっぷり添えたものでビールを飲むのが好きだ。

おおいに食べ、飲んだ。明日からまた、次の日常をやってゆこうと思う。

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